ホームページはあるのに、
問い合わせが来ない理由
こんなお悩み、ありませんか?
- 立派なホームページはあるのに、問い合わせが来ない
- 毎月、新規のお客様が「ほぼゼロ」に近い
- 問い合わせフォームが機能していない気がする
- どこをどう直せばいいのか、自分ではわからない
「デザインは綺麗なのに、なぜか反応がない」。
実はこれ、四国中央市や近隣の事業者様からもっとも多く寄せられるご相談のひとつです。
問い合わせが来ないのには、よくある理由があります
Webサイトが「動かない」原因は、デザインの良し悪しよりも「中身の構成」にあることがほとんどです。
ホームページが「説明」で終わっている
会社概要や事業内容を並べただけになっていませんか?
訪問者は「何をしている会社か」よりも「自分の悩みをどう解決してくれるか」を知りたがっています。
次の一歩(連絡)を後押しする導線が弱い
「電話はこちら」「相談はこちら」というボタンが見つけにくい、あるいは「お気軽にご相談ください」という言葉だけになっていませんか?
具体的なアクションを促す仕組みが必要です。
見込み客が知りたい情報が不足している
料金の目安、依頼の流れ、担当者の顔など、問い合わせる前に「安心材料」となる情報が欠けていると、訪問者は不安を感じて離脱してしまいます。
この状態を放置すると、起きやすいこと
問い合わせが来ないだけでなく、ビジネスの機会損失につながる可能性があります。
採用・紹介の機会損失
「ここなら安心」と思ってもらえず、求人や紹介の際にも不利になります。
「ここなら安心」と思ってもらえず、求人や紹介の際にも不利になります。
比較検討で選ばれない
競合他社のサイトの方が親切だと、そちらに流れてしまいます。
競合他社のサイトの方が親切だと、そちらに流れてしまいます。
事業の停滞感
「この会社、まだやってるのかな?」という生存確認の不安を与えてしまいます。
「この会社、まだやってるのかな?」という生存確認の不安を与えてしまいます。
問い合わせを増やす前に、整理したい3つのこと
いきなりリニューアルをしなくても、まずは現状を整理するだけで見えてくるものがあります。
誰に向けたホームページか?
既存客向けか、新規客向けか。ターゲットを絞るほどメッセージは届きやすくなります。
何を一番伝えたいか?
「あれもこれも」ではなく、一番の強み(売り)を明確にします。
どんな相談をしてほしいか?
「見積もりが欲しいのか」「まずは話を聞いてほしいのか」、ゴールを明確にします。
一人で考えなくても、大丈夫です
自社のこととなると、客観的に見るのは難しいものです。
NADでは、専門的な視点から「今のホームページのどこがボトルネックか」を一緒に探すお手伝いをしています。
まずは現状の整理から始めてみませんか?
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Point
話してみて、「今は何もしない」という判断も大切です。
